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● グリーンライフnetが提案する「グリンアートオアシス」はオフイス・お店・お部屋の片隅に緑の空間を楽しむことができる提案です。ホテル・マンション・お店の中など日光がささず、普通植物は育てられません。そこでグリーンライフnetが提案する「グリンアートオアシス」をおすすめします。いくつかの方法で1年前からお部屋の中で植物を楽しんでいます。1年たっても益々元気な植物や季節感のある植物は3〜6ヶ月で入れ替えて、日本の四季を表現し楽しんでいます。

● 日光の代わりにLEDライトを使います。又は直射日光の当たらない窓べに置いても、十分楽しめます。(直接日光が当たると管理が大変です。) LEDライトは電気料が安く、熱が発生しないので安全です。24時間タイマーで夜と昼を自動的に再現できます。

● 残りは水管理ですが、全く何もしないわけではありません。「グリンアートオアシス」は底面給水で管理します。上から水をやるのではなく下の方から吸わせる方法で管理します。光が当たらない場所の水は悪くならないのを知っていますか? (トマトやレタスの水耕栽培は光が当たらないようにして栄養分と水を供給しています。)「グリンアートオアシス」は水道水を使用します。不要のペットボトルに水道水を入れマット(スポンジ等)が乾き始めたら注ぎ入れます。決して水が溜まるようには入れません。(水道水は塩素が入っているため殺菌しており水が悪くなりにくいのです。)

● 植物は吸水性のある土と空気の通りがよいようにピートモス・硅石などを多く入れた用土を作り使用します。基板に溶岩石・用が石板・を使います。又、苔・水苔は殺菌性のある植物です。ただ新陳代謝の無いたまり水は水が悪くにるので注意してください。

● グリーンライフ-netでは野外の半日陰の場所で「グリンアートオアシス」に向く植物を用意しています。一定の条件で育つ。四季のある植物を提案しています。
グリーンライフ-netが提案する「グリンアートオアシス」
 写真は水盤に硅石の石附植物を配置した状態です。吸水性の高いマットを敷き下より給水しています。
 写真は斑入りアメリカヅタの溶岩石板の基礎に植え付けた作品で、吸水性の高いマットを敷き下より給水しています。
 写真はこけ玉作りの作品ですハゼ科の植物と大文字草を合わせました。器は100円ショップで買い求めた器です。
 写真は紅葉の紅葉のこけ玉作りの作品です。
 硅石の石附ポリゴナム(ヒメツルソバ)の色付いた様子です。
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